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■楽器学資料館について   沿革  活動  所蔵資料  展示内容  利用設備 
楽器 2,426点
1 ヨーロッパ 496点
2 西南アジア パキスタン・アフガニスタン・イラン・イラク・トルコ・ヨルダン・シリア・イスラエル・アラビア半島 83点
3 北アメリカ アメリカ合衆国(ハワイを含む)・カナダ 41点
4 アフリカ マダガスカルを含む 269点
5 中南米 メキシコ以南 167点
6 旧ソヴィエト連邦共和国 70点
7 東アジア 日本・朝鮮半島・中国・台湾・チベット・モンゴル・ブータン 665点
8 南アジア インド・ネパール・バングラデシュ・スリランカ 155点
9 東南アジア ミャンマー・タイ・ヴェトナム・ラオス・カンボジア・マレーシア・インドネシア・フィリピン・パプアニューギニア 412点
10 オセアニア オーストラリア・ニュージーランド 52点
  調査中 16点
楽器計測資料
  楽器計測図・音響分析グラフ等 約100点
写真資料
  レントゲン写真 98点
  所蔵楽器カラーポジティヴ(スライド) 約2,000点
楽器博物館資料
  所蔵目録・カタログ等 各博物館出版物 約700点
2007年3月1日現在

資料の利用
 楽器学資料館所蔵の資料は本学の研究・教育活動に使用されるもので学外への貸出等は行なわないが、所定の手続きを経た場合には例外も認められる。