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| プログラム |
第一部 レクチュア
第二部 演奏
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| 出演者プロフィール |
Mr. Shri Kant Mishra(シュリ・カント・ミシュラ氏)パカーワジ奏者 インドでも数少ないパカーワジ奏者。1952年バナーラス(ベナレス)市生まれ。幼少のころより、パンディト・アマルナート・ミシュラにパカーワージを師事。その天才的才能により、ドゥルパド様式の著名な音楽家たちのほぼすべてと共演。また、ソリストとして、インドのみならず、ヨーロッパでも活躍。トゥン・マハーラージ(Toon Maharaj)、つまり「トゥンの王」(トゥンはパカーワジの打音の1つ)として親しまれる。 現在インド国立バナーラス・ヒンドゥー大学パフォーミングアーツ学部所属伴奏者。 |
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Mr. Kanhaiyalal Mishra(カナイヤラル・ミシュラ氏)サーランギー奏者 ヒンドゥスターニー音楽に用いられる擦弦楽器サーランギーの著名な奏者の1人。1959年バナーラス(ベナレス)市生まれ。幼少のころより父の故ババニ・プラーサード・ミシュラにサーランギーを師事。後には故ハヌマーン・プラーサード・ミシュラに学ぶ。タブラー・バーヤーンの巨匠キシャン・マハーラージ、声楽家ラジャン・ミシュラ、サジャン・ミシュラなどと共演多数。インドのみならず、ヨーロッパ数カ国で多数のコンサートに出演。 現在インド国立バナーラス・ヒンドゥー大学パフォーミングアーツ学部所属伴奏者。 |
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